2020年:あけましておめでとうございます ― 2020年01月01日
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
去年は本当に更新少なかったですね。サボり癖は治らんな。
一年間、大きな事件も体調不良もなく概ね平安でしたね。生活の方も全く変化なし、あいかわらず無気力に過ごしました。
では、総括を兼ねて趣味の話。
PCの方は相変わらずパワーアップできず。
PCもかなり古くなりましたが、フルHDなら大抵のゲームは動いてしまうので更新に踏み切れない。
といっても中身は生産中止パーツばかり。次に変えるときはほぼ総とっかえ、相当な出費になりそうです。
いや全く何もしてない訳ではなく、PCケースと調子の悪くなったHDDを交換。
ケースは流石に古すぎて排熱が頼りなかったので、CoolerMaster MC500Pに。5"ベイがついて最新パーツに対応(しかも見栄えもそれなり)となると、選択肢少なくて困ったわ。
HDDは大昔の1.5TBの奴がエラーを吐くようになったので、一気に8TBの大容量品に交換。データ用に容量増やすのはこれが最後...の予定。
積みゲーはやっぱり増えてますが、例年よりペースは落ちてます。
インディー系のバンドルが重複タイトルばっかしになったので少し抑え気味。
Steamのタイトル総数は8,501本。
他のゲームサイト(GOG、UBI、EAなど)はあまり利用しなかったので、今年は1,000本も増えてないかも。
話題?のEPIC Gamesはちょっと信用できないので一切購入せず。EPICの独占販売のせいで、購入予定だったタイトルがいくつか一年待ちになっている状態です。
大型セールだとSteam本家と他のストアで売値が変わらないので、他の大手ストアや鍵屋はまるで使いませんでした。
カジュアルゲームの購入数はさらに激減。アイテム集めを中心に、Bigfishで数十本程度。
Bigfishは日本語訳も無くなり、大幅にサービスを縮小している感じ。なくなるのも時間の問題か。
Steamに統合するなりして、今まで買ったタイトルの保証だけはなんとかしてほしいです。
プラモ作りの方ははボチボチって感じですかw
昨年はガンダムの放送はネット配信のみだし、OVAも当たりがなかったので作りたいものが少なめ。
歳のせいか長時間の作業がきつくなってきたので、数も減りましたね。
といってもまだ積みプラとか購入予定とかは残ってるので、今年も少しづつ作る予定。できたらアップします。
アニメ鑑賞はほとんど無し。
興味を引く作品が全然なかったので。見てたのは前述のビルドダイバーズRe:RISEぐらい。
ドラマはあいかわらずNetflixで。Startrek Dicovery2期とLUCIFERが楽しめました。
Huluで見たX-Filesの続編は今ひとつだったw
では皆さん、今年もよい一年を。
2019年面白かったゲーム:パズル編2 ― 2020年01月03日
こんばんは。
まもなく正月も終わりですね。
気がついたらSteamの大型セールが終わってました。まだ買いたい物があったし、ポイントも使うの忘れてたんだが..
今日は昨年に引き続きゲーム紹介、パズルゲーム編の続きです。
幻想的な世界を探索するパズルアドベンチャー。景観の美しさにおいては随一です。
昼夜や天候・季節など環境を切り替え、複雑なステージギミックを駆使してパズルを解いていきます。
FPS視点でわずかにアクションもありますが、あくまでパズルがメイン。ダイナミックで大掛かりなパズルが多く(やや面倒なものもあり)ボリューム・難度ともに手応え十分。
技術的には普通ですが、背景はとにかく壮麗で見ごたえがあります。汚さや不安を感じるような景色は一切なし、癒やされるような世界が素敵です。マップ自体は広くはないですが、パズルが複雑なので見飽きることはないでしょう。
パズル好きならぜひ遊んで欲しい傑作です。
前進しかできないカタツムリを誘導する、子供向け?のコミカルなパズル。
元々はFlashの無料ゲームですが、シリーズを総まとめしアレンジを加えた特別版的なタイトル。
サイドビューの一画面のマップで、ステージギミックをタイミングよく操作し出口まで誘導します。
キャラは大きく難度は低めですが、ステージ数が膨大なので結構長く遊べます。絵柄はコミカルで、映画のパロディなども多くお気楽に楽しめます。
南海の島を探検しながら男女関係を紐解いていく?パズルアドベンチャー。
画面はクウォータービューですが、カメラアングルは自在に変更可能。ブロック状にデフォルメされた地形とコミカルなキャラがユニークです。
主人公はブロックを操作でき、少ないブロックを積み上げ組み替えながら段差を乗り越えゴールを目指します。
ステージ随所で、男女関係について3択の心理テストを受けます。回答でエンディングが変化するようですが、質問が曖昧で日本語訳もないので理解できませんでしたw
文章がわからなくても攻略には支障ありません。各ステージが小さく区切られているので、お手軽にパズルを楽しめると思います。
奇妙な住人たちの依頼を解決していく、少女の冒険を描くパズルアドベンチャー。
斜め見下ろしのトップビューで、紙人形のようなキャラに絵本のような背景が特徴。奇天烈な世界に住むのは変人ばかり、下品でブラックな会話が笑えます。
アクション性は一切なく、パズルは一画面の小規模なものがほとんど。マップは狭いですが難度の高いパズルもあるのでボリュームはそれなり。
有志による完璧な日本語があるので、下品でにぎやかな冒険を楽しみましょう。
奇妙な夢に捉えられた主人公。目覚めるためには、夢の中で自殺するのが早道。
ヒゲのおっちゃんがエクストリーム自殺を目指すパズルアクション。
FPS視点で、動きはもっさりですがアクション性高め。ステージクリア式で、狭いながら映画やゲームのパロディなどコミカルなマップが多いです。ひらめきが必要ですね。
本編は約30面。Sleepin' Deeplyは単体でも遊べますが追加マップ的な扱いでより広く複雑なステージが10面ほど。
自殺がテーマですが暗さは一切なし。価格も安めで、エクストリームな謎解きを楽しめます。
異星人の遺跡や宇宙基地を探索する、横スクロールのパズルアクション。
主人公は自身のコピーを空中に作り出し、コピーと自分を瞬時に入れ替える事ができます。同期して動くコピーたちを駆使し、複雑なステージをクリアします。
映画のようなモノクロ基調の画面と、孤独な雰囲気が雰囲気を盛り上げます。
各ステージは狭いですが難度は高く、複雑なマップでボリュームもそれなり。アクション性は低いので、謎解きをじっくり楽しめます。
遺跡を探索する、FPS視点のパズルアドベンチャー。
テキストや物語は一切なく、パズルは一画面で完結する簡単なものばかり。一本道でアクションも探索要素も無く、ボリュームは少なめ。
しかしシンプルで美しい背景と壮麗な音楽で雰囲気は抜群。定価だと高いのでセール時にでも買って、息抜きがてら雰囲気に浸るのがおすすめ。
南海の孤島や奇妙な世界を探索するパズルアドベンチャー。
リリース時はグラフィックの稚拙な凡庸なゲームでしたが、2019年末にゲームをフルリメイク。現代的なゲームに生まれ変わりました。
FPS視点で、大掛かりなパズルを解きながら出口を探します。また魔法のメガネをかけると隠されたシンボルや通路が見え、重いものを運べるようになります。
パズルの難度は高くないものの、マップは広く一部のジャンプアクションはシビア。雰囲気はなかなか良いと思います。
少女とロボットのコンビが、無人の工場を探索するパズルアクション。
クウォータービューで、少女とロボットを切り替えて操作。少女は動きが素早くジャンプができ、ロボットは頑丈でミサイル攻撃が可能。危険なロボットだらけの複雑なステージを、能力を活かして突破します。
ステージはかなり複雑。順序よくスイッチを操作し、素早くキャラを切り替え罠をクリアします。絵柄はコミカルですがステージ数もそこそこ多く難度高め、じっくりパズルを楽しみたい人におすすめ。
空中に浮き上がったパリの町並みを探索する、TPS視点のパズルアクション。
主人公は脚に吸盤を持ち、段差さえなければ壁でも天井でも歩けるので、文字通り天地のひっくり返った世界を縦横無尽に走り回ります。
ステージは狭いもののマップ構成はかなり複雑、パズル要素高め。ハイジャンプ、高速ステージ、乗り物で爆走など、難しくはないですがアクション要素も豊富。
独特のコミカルな絵柄で、立体的な迷宮となったパリの街を散策。3D酔しない人におすすめしたい、傑作パズルです。
2019年面白かったゲーム:その他 ― 2020年01月05日
こんばんは。
昨年末から続くゲーム紹介、今日はアクション、RPG、シミュレータなどその他のジャンル。
2年分のゲームをまとめてるのでかなりの量。
しかも遊んだのが昔なので削除済みのゲームが多く、再インストールしてスクリーンショット撮りとかしてるのでだいぶ時間かかります。
でも(個人的に)面白かったゲームですからね、何度プレイしてもやはり楽しい作品ばかりです。
名前通り、ひたすらPCを組み立てるだけのゲーム。
自作代行ショップ経営者となり、依頼を受けてPCパーツを購入し組み立てます。
依頼内容はPC一式の新規組み立てから、修理・改造、オーバークロックと様々。依頼者は変人だらけ、メール内容がかなり笑えます。
各メーカーの協賛を受け、実在するパーツが登場するのが肝。FPS視点で詳細に描写されるパーツはなかなかリアルで本当に自作してるような気分も味わえます。
価格設定などはゲーム性優先、ケーブル接続などは自動なので1台組む時間は数分程度。見栄えにこだわる本格水冷PCも十数分で完成できます。
PCのちょっとした勉強にもなり、ゲーム性も十分のなかなかの傑作。自作PCに興味ある人ならかなりハマるでしょう。
大企業が支配し無法者のはびこる荒れ果てた惑星パンドラを、賞金稼ぎが戦い続ける。
戦闘システムはFPS、アイテム収集やスキル成長などはハック&スラッシュのRPGそのものと、FPSとRPGを融合させた傑作ゲームです。
新作Borderlands3が出る前にストーリーだけでも知っておこうとチートを使ってサクッとプレイしただけですが、いや面白いです。DLCを含め膨大なボリューム、二転三転するストーリーやバラエティあふれる戦闘など、100時間は余裕で遊べますね。
(BL3はEpic独占販売になってしまったので結局購入してないのですが)
Borderlands 2が本編、Pre-Sequelは同じシステムを使った前日譚となります。どちらも腰を据えてガッツリ楽しめる傑作です。
奇抜な手書き風の画面が目を引くブロック崩し。
舞台は天空に浮かぶ島。ブロック崩しで得たポイントを消費し島を発展、さらなるパワーアップやステージの追加ができるなどRPG的な要素が特徴。
パドルはマウスで操作可能、追随性はたかく操作は軽快。時限式のショットやシールドなど定番のパワーアップ要素もあり。
ステージ構成は複雑で特殊なギミックが多く、ある程度の狙い撃ちが必要となり難度は高め。
ステージ数は多くかなりのボリューム、クリアには長い時間が必要。ブロック崩しをやり込んでいる方に特におすすめ。
Flash時代から続く、国産ミニRPG「フェアルーン」の総集編。ファンタジー世界を救う少女の冒険です。
シリーズ3本のRPGと、おまけの縦スクロールシューティングのセット。各プレイ時間は十数分~数時間。画面単位でこまめにセーブされるのでお手軽に遊べます。
小さな画面で極めて簡略化されたシステムながら、パズル性の高い謎解きが特徴。意外と複雑なマップや謎解きは手応えがあります。
女の子を昇天させる、おバカなガンシューティング。
今回はシステムが変わり、カーソルは画面中央に固定、360度を見回すことができる一般的なFPSに近くなっています。
普通のショットに加え、広範囲のプチ悪魔を吸い込む銃を装備。ショットでパワーを貯め、効率的に悪魔を吸い込むのが基本的なプレイスタイルとなります。
派手なアクションを見せる可愛らしい女の子たち、お気軽なラブコメストーリー、テンポの良い戦闘など高いゲーム性。人前ではプレイできませんがw、ギャルゲー好きでなくてもかなり遊べる内容です。
住人の依頼を聞き工房を発展させる、「牧場物語」系のライフシミュレータ。
この手のゲームでは珍しい、TPS視点で完全3D化された美しいグラフィックが特徴。
クラフト・農耕・牧畜・採掘・釣り、そして戦闘。ライフSIMに要求されることは一通り完備されています。恋愛・結婚を含むのNPCとのサイドイベントも充実。
ゲームのメインは様々な機械のクラフト(及び素材集め)。牧歌的ながら、かつては高度な科学文明があったというバックグラウンドをうまく活かしています。
(一部未翻訳ですが)日本語化済みで、飽きること無く長時間遊べるでしょう。
Flash時代に人気だった、横スクロールのメトロイドヴァニア系アクション。ロボットがペットを探して迷宮を探索します。
コミカルで可愛い絵柄ながら、一発死にのシビアなアクションに複雑な迷路と難度は高め。
シリーズ6種に各ゲームの広大なアレンジバージョン、ボーナスデータ集、さらに(私みたいな)下手くそのためのチートモードもあるなど充実のボリューム。金を払って遊ぶ価値は十分あります。
RPGにゴルフゲームを融合した国産アクションRPG。
画面は2Dのトップビュー、昔懐かしいドット絵のJRPG風味。戦闘はアクションで、ボス戦などはなかなか手応えがあります。
ゴルフ部分はクラブや角度を選択しタイミングでショットパワーを変える、一般的なゴルフSIM風。ですが難度は低め、RPGのおまけ程度な感じです。
コミカルなストーリーとやや複雑な謎解き、ボリュームは昔のファミコン程度。気軽に遊べる佳作だと思います。
住人がミュータントと化した大都市を縦横無尽に駆け巡る主人公。スピード感あふれるTPSです。
主人公は電線やフェンスの上を高速でグラインドでき、地形を活かした高いジャンプでビルすら駆け上ります。多彩かつユニークな武器で火力も高いですが、群がるミュータントの数もまた膨大。ハイスピードで派手な戦闘が楽しいです。
勝利条件や経験値稼ぎなど面倒な点もありますが、ゲームの爽快感はかなりのもの。時間を忘れて楽しめる快作です。
FPSにメトロイドヴァニアの要素を融合した、パズル性の高いアドベンチャー。
主人公は小さなプラスチック人形。子供の作った箱庭の世界を駆け巡ります。
最初は武器もなくジャンプすらできない主人公ですが、多数のパワーアップを見つけ最後には空すら飛べる無敵のヒーローとなります。
シビアなアクションは少なく戦闘は(FPSとしては)マイルド。その分パズル性は極めて高く、ルート探索はなかなかの手応え、ボリュームも十分。複雑な箱庭世界の探索が楽しい傑作です。
2019年面白かったゲーム:ミニマル編 ― 2020年01月07日
こんばんは。
ゲーム紹介も今回で最後。今日はミニマル系パズルの紹介です。
ミニマル系とは、シンプルなルールで文字も物語も一切なし、グラフィックも最低限に記号化されたパズルの一種。単純かつ直感的なルールで誰でも遊べしかも短時間でクリアできる、息抜きに最適なお手軽パズルです。
ここで紹介するゲームも1ステージ数分で終わるものばかり。お値段も全て500円以下、ヘビー級の大作ゲームや難しい作業の間の息抜きに最適ですね。
タイルの入れ替えや光線の誘導で、同じ色のタイルを隣り合わせるパズル。2色のタイルで挟めば混色もできます。
正しく配置されたタイルには花が咲き、見た目はかなり鮮やか。ちょっと癒やされますね。
難度は難しすぎず、ボリュームも100面前後と標準といったところ。
白いボールにマスキングしつつペンキを順番に塗り重ね、見本と同じカラフルなボールを作り出すゲーム。Flashで有名なシリーズの総集編です。
難易度は低いですが、面数はかなり多いのでボリュームはやや多め。同じような作業の繰り返しで飽きやすいのがやや難点か。
空欄に1~3の数字を入れ、ラインの合計を指定された数にするパズル。厳密にはミニマル系ではなく数学パズルですが、お手軽に遊べるので取り上げました。
典型的な数学パズルですが、数字が1~3に限定されるので面倒な計算が不要。テンポが良く、難しすぎず見た目もカラフルで楽しいです。
ボリュームはやや多め、しかもワークショップからユーザーレベルもDLでき長く遊べます。
タイルの回転や入れ替え・スライドで、ラインや図形を切れ目なく繋げるパズル。
完成図が予想しにくい面などもありますが、難度はさほど高くなくボリュームは標準的か。
矢印をクリックしてブロックを画面外へと飛ばし、全てのブロックを消すパズル。画面は自在に回転可能で、様々にアングルを変え矢印やスイッチを探します。
難度は標準的ですが、面数が少なく全体のボリュームはやや短め。
タイルをスライドし、隣り合ったタイルの模様を合わせるパズル。
スイッチや回転などのギミックがなかなか複雑で、難度は高め。ボリュームは標準的ですがクリアには時間かかるかも。
物体上のスイッチを順番に押していくパズル。スイッチの記号には説明が一切なく、法則は自分で探し出さなければなりません。
ギミックが複雑で難度はやや高め。ボリュームは標準的です。
空欄にピースを埋めたり、フレームや図形を繋ぎ合わせて物体を完成させるパズル。物体は回転や、スイッチによる変形が可能。ピースに合った空欄を作ります。
立体ジグソーといった感じですね。
ボリュームは標準的ですが難度は低め、サクッと進められます。
フックの付いたリールを巻き上げ、シンボルを移動するパズル。
効果音のピアノサウンドが心地よく、連続アクションすると美しい楽曲のようにも聞こえます。
シリーズどちらもゲームシステムは同じ。難度は高めでボリュームも十分です。
タイルを決まった方向にスライドし、固定するピンから外すパズル。
小さなタイルから動かし、通路を作って大きなタイルを開放します。パズルの定番「箱入り娘」タイプの変形といった感じ。
難度は難しすぎず、ボリュームも標準的ですね。
The White Door ― 2020年01月12日
真っ白な隔離施設に閉じ込められた患者。日々のルーチンワークをこなしながら、自身の過去を振り返っていきます。
昨年末紹介したRusty Lakeの新作、ポイント&クリックのアドベンチャーゲームです。
物語に過去のシリーズ関係のイベントがいくつか出てきますが、予備知識無しにこのゲームだけ遊んでも特に問題ありません。日本語訳はほぼ完璧。
タイトル通り白にこだわった、カラーを抑えた手書きのグラフィックが特徴。左右分割された画面で、左画面で移動、右画面で探索やパズルをします。
ポイント&クリックのゲームとしては色々と新しい試みをしている感じですが、ルーチンワークの繰り返しが多くゲームのテンポが今ひとつ。ストーリー展開も大人し目で、同社の他のゲームに比べエグみやインパクトに欠けますね。
章立ての構成でボリュームは標準的、難度もそこそこ。価格相応の佳作といった感じ。
最近のコメント